童貞でも大丈夫!デリヘルの使い方を風俗初心者向けに解説
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デリヘルは「女の子を呼んでエッチなサービスをしてもらうお店」

「待ち合わせ式」や「ホテヘル」タイプのデリヘルもある
デリヘルは基本的に自宅またはホテルに直接派遣するシステムですが、待ち合わせをするタイプのお店もあります。 待ち合わせは最寄り駅やコンビニ、公園などで女の子と待ち合わせをしてから、一緒にホテルへ向かうシステムです。ホテルへ移動するときに、デート気分を味わえるのが待ち合わせの良さ。 またデリヘルの中には、ラブホのみに派遣を行う「ホテヘル」という業態もあります。ホテヘルの場合は受付店舗があるので、店舗に足を運んで受付をしてからホテルへ移動する流れです。 移動する手間は発生しますが、ホテヘルでは女の子への交通費がかからないメリットがあります。基本サービスでは、キスや手コキ、フェラなどを楽しめる

有料オプションで遊べるプレイが増える

盗撮や店外デート…禁止行為もある

射精回数はお店やコース時間によって異なる

コスプレに熟女…デリヘルによってジャンルはさまざま

女の子の選び方は「フリー」と「指名」の2とおりがある
デリヘルを利用するときは、「フリー」または「指名」のどちらかを選びます。「フリー」では遊ぶ女の子が店員のおまかせになり、その時間に案内できる子を派遣する形式です。 女の子を選べないので、タイプではない子が来てしまうこともあります。逆に想像以上にかわいい子が来るケースもあるので、まさにギャンブル。「どんな子が来るのだろう」とドキドキ感を楽しめるのがフリーですね。 「指名」を選んだ場合、指名料を払って好みの子を呼べます。指名料の相場は0〜2,000円です。2回目に同じ子を指名するときは「本指名」と呼びます。このシステムはキャバクラとほぼ一緒です。 しかしキャバクラと異なり永久指名ではないので、指名した子が「思ったのと違う」なら、女の子をチェンジ可能。なおチェンジするときは別途チェンジ料が1,000円〜2,000円発生します。コース料金以外に入会金や交通費がかかる
デリヘルはコース料金以外に入会金や交通費がかかります。 基本料金+入会金+交通費=総額です。これにラブホを取る人はラブホ代、女の子を指名するときには指名料がかかります。 入会金はお店を利用する権利のようなモノで、最初に1,000円〜2,000円がかかります。入会金が無料のお店もあるので、コストを抑えたい方は入会金が発生しないところを選びましょう。 デリヘルは女の子の交通費も負担します。相場はピンキリですが大体0〜2,000円。遠方になるほど交通費が高くなるため、できるだけ周辺の地域から出ているデリヘルを使うのが良いです。デリヘルの使い方を8STEPで解説
デリヘルがどのような業態で、どういうシステムなのか理解できたかと思います。今度は実際にデリヘルの使い方を8STEPで解説します。デリヘルを呼ぶときのコツや注意点も合わせて紹介! これを読めば、デリヘルの使い方をマスターできるので要チェックですよ。STEP1:風俗情報サイトでお店選びを行う

STEP2:派遣してもらうホテルを選ぶ

▶「デリヘルが呼べるホテル」を見る!
ラブホを取る場合は近くにホテルがあるかを検索します。料金や部屋のデザインなどで良さげなところを見つけたら、あらかじめ電話またはネットから予約しましょう。
安いラブホの中にはボロボロで質が悪いところもあります。ホテル代を安く抑えたい気持ちはわかりますが、「このホテルか...」とデリヘル嬢が萎えてしまう原因になるので、綺麗なホテルを選ぶのが大事です。
STEP3:お店に電話予約をする
デリヘルは無店舗型なので直接お店へ足を運ぶのではなく、電話またはネットから予約しなくてはなりません。 電話をしたら「◯分コースで利用したいんですが... 」と切り出しましょう。するとフリーまたは指名なのかを聞かれて、最後に利用する場所を答えます。 お店の割引クーポンを使うときは「◯◯のクーポンを使いたいんですが...」と伝えましょう。総額いくらになるのかも電話で確認しておくと、より安心して利用できます。 慣れないうちは何を伝えたらよいか迷ってしまいますよね。しかし、基本的には店員の質問に答えるだけで良いので、緊張しなくて大丈夫です! ちなみにデリヘルを予約するときに名前を聞かれるのですが、偽名でもOKです!STEP4:女の子が来る間に身なりをチェック

STEP5:いよいよ対面!元気よく挨拶しよう

STEP6:プレイ中は受け身でOK

STEP7:フィニッシュしたあとは余韻に浸る
